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当社の的中実績を御覧になった方の中には高配当の少なさに、「なーんだ」と思われた方も多いのではないでしょうか?
どうしても万馬券を獲りたい方は、情報等を見る必要は無いのではありませんか。
柔らかそうなレースに、毎回4番人気以下の馬を流して購入を続ければいつか万馬券が取れるでしょう。
単勝の配当率が低い馬には必ず理由があります。
連対率70%を超える人気馬をワザワザ捨てて万馬券を狙う事など愚の骨頂ではないでしょうか?
お金をドブに捨てるような物です。
本物の馬券師なら万馬券ばかり狙って勝負する事は絶対にしません。
馬券が当たらなければ今日の御飯が食べられなくなるのは当然の成り行きです。
馬券師は必ず馬券を当てに行きます。的中率が数%以下の万馬券なんぞ目もくれないでしょう。
本物の馬券師は「常に必ず当てる事!配当は後からついて来るだろう!」こう考えます。
私たちプロは勝負レースをかなり絞り込みます。
この為に、東西両レース合せて1日当たり0〜5レース。1開催当たり1〜10レースしか勝負いたしません。これが必ず獲れるレースの数字だと確信しております。
的中実績を見ると「これなら誰でも当たるんじゃないかな?」と思われるかもしれません。
しかし、私たちプロは長期間に渡り持続して高確率で的中をゲットします。
現時点で最も信頼出来る厩舎情報・馬主筋情報・競馬関係者情報等を取り入れ、非常に高い解析能力のある専用ソフトを使い、この予想システムが競馬を資産運用の手段に変えたのです。 |
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いまのパソコンは何十万件にものぼる膨大はデータを分析&シミュレーションする能力を持っています。
日本の中央競馬の情報は、他の公営ギャンブルや株式などに比べて非常にオープンです。
情報の質・量が多く、曖昧な部分が少ない。環境が揃っているので、競馬に勝てる時代になってきています。もちろんそれは簡単ではありません。
しかし、競馬の実態を把握し、科学的に研究・分析をすれば勝つことができるのです。
基本的には、「基準馬」を選定し馬の能力と着差を比較参照して計算する事から始まります。
これに各馬の対戦成績を次々と比較して弾き出した評価値を足します。
馬の出遅れ、進路不利、展開の有利不利、コーナーロスなど、人間の目で見なければ分からない要素をチェックして、補正評価を加える。
ここに斤量による補正・枠順・馬番による補正・展開による補正・上がりタイムによる補正・コーナー通過位置による補正・発馬状態、不利による補正・騎手乗換による補正評価を加えます。
血統理論は重要です。競走馬の未知な部分については、血統から判断しています。
それに非常に重要なのが、芝ダート替わりの馬はよく走る。そして高配当をもたらすという事ですが、逆にいえば、それを予想することは容易ではないという事です。
また、休養明けの馬が好走して高配当になることも多い。
特に90日間以上は長期休養明けと判断されますが、その際の馬の評価には神経を使います。
芝ダート替わり同様、休養明けの馬が好走した時の馬連平均配当は、全体の平均配当を超えています。
したがって、休養明けの馬の取捨判断も、考慮する最重要ポイントの一つです。
競馬は前走の着順が悪い馬でも走ります。
芝ダート変更の馬や、休養明けの馬もよく走ります。そして高配当になりやすい。
これが競馬の実態なのです。
競馬の実態を知り、それらすべてを予想理論に組み込まなければ競馬で儲けることは不可能です。
タイム理論や血統理論そのものは優秀ですが、そのどちらかだけではダメなのです。
多角的な要素を科学的に分析することが大切なのです。 |
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物事には原因と結果があります。ある出来事が起きればそこには何らかの原因があり、原因にはそれに応じた結果が伴います。この因果関係は当然、競馬にもあてはまります。
レースで好走できた馬には、何らかの要因がある。その要因を突き止めることは、“競馬の実態”というものを理解することになります。
ですが、競走馬の好走要因を理解しただけでは、馬券の儲けに繋がりません。
次は実際にレース出走してきた馬の要因別の順位を決定する基準を決める必要があります。
例えば、前述した芝ダート替わりの馬を検討する際、具体的な基準値が求められでしょう。
分析する各競走馬の要因は、主に次の9つである。(1)走破タイム(2)先行力(3)差し力(4)総合力(5)騎手能力(6)血統による休養明け能力(7)血統による芝・ダート適性(8)血統による距離適性(9)レース展開。
(1)〜(3)の3要因に関しては、過去のベスト数値と過去5走の平均数値も算出して、1、2着馬の要因にどれほど影響があったかを分析しています。
これらの9つの要因は、これまで誰も気づかなかったようなものではありません。むしろ、競馬ファンの大多数が予想に組み入れるファクターでしょう。
ただし、このファクターを同時かつ正確に予想反映させるのは容易でないでしょう。
血統については、前述したように父方と母方を見るのが特徴。JRA−VANデータラボが、2代目以降までも詳細な血統データを配信していることにより、可能になった分析方法です。
過去に対戦してきた相手馬が、その後どんな成績だったかを分析して、過去に対戦した馬が、その後よい成績を残しているのか、悪い成績なのかを判断して予想に反映させるようにもしています。
“状況に応じた馬の能力”と“血統適性”、そして“対戦相手比較”という勝利要因を的確に分析。
これらの科学的分析数値に厩舎情報・馬主筋情報・競馬関係者情報等を加えた究極の競馬予想。
これが競馬★当り隊の競馬投資なのです。 |
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